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知らなかった
2010年06月14日 10:07

障害年金の相談現場に携わっていると、よく聞かれる言葉です。

①「交通事故による頚椎損傷、○○外傷等」から、長く歩くこともできず、両手も少ししか挙がらず、頭痛・不眠もありイライラして毎日の生活が自分ではできなくなり実家に戻っている。仕事もできなくなり、医療費もかさみ生活費等も援助してもらっている。このような障害の状態で、障害年金を請求することができるとは知らなかった。
周りの人も、医師も、誰も教えてくれなかったので、今まで障害年金を請求できることも知らなかった。

②幼児の時に扁桃腺の手術をしてから、難聴になって現在に至っている。
難聴も進み会社も辞めさせられたので生活費も苦しく、障害手当金か何かもらえないかと思ってきました。障害年金を請求することができるとは知らなかった。

まずは、専門家である社会保険労務士や、年金事務所の方に聞いてしっかり調べてみましょう。
障害年金相談ステーションでは、あらゆる障害年金の相談を承っております。是非ご利用ください。

投稿者 スタッフ : 2010年06月14日コメント (0)トラックバック (0)

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